ひとり晩酌(ひとり調理編)

おはようございます、写真館で朝を迎えました。

まだかなり寒いだろうと思っていましたが以外に温かく外でちょっだけストレッチの真似事をしたのですが暖かく感じましたよ、一応ストーブを焚いていますが日差しがテラスに当たれば必要なくなりますね。


昨日は田人町で仕事でした、3時間も掛からない午前中で終わるマイクロバス運転なので終わったら写真館に泊まろうと来ました、ひとり晩酌前の散歩写真を撮って居ますが次回見てください、今回は晩酌の肴写真です。

まずは前回少しだけ作った梅ジャム、今回は大量に作ります・・・食べたいものは写真館に来る前から決めています。


梅ジャム完成。


食べたかったのは単純ですがこれです、バゲットを焼いてそのまま放置してカリカリまではいかないけど少しビスケット風になった所に大量の梅ジャムを乗せました。


メィンのもうひとつは前回食べて美味しかったアサツキをもう一度。


小粒ニンニクを仕込んで放置していたニンニク味噌、1年経っているかな・・・梅ジャムとニンニク味噌を混ぜ合わせます。


料理と言っても手の込んだものは有りませんが食べたいものを自分なりにアレンジして食べるのが集落に民家をお借りした当時からのスタイルです。

普段からスーパーやコンビニでお弁当を買う事は殆ど有りません、お惣菜も同じで食べたい材料を買って自分が食べたいように作るのが好きなんですね、パスタも同じです。

外食も同じで外食するなら自分で作りたいと思ってしまうんですよね、写真館に来る時は自分しか使わないマイキッチンなので尚更なんです。

知り合いたちが集落で蕎麦の提供を始めています、応援はしていますが里山集落に民家をお借りした当時から自分のこんな思いや行動スタイルが有るのでご了承ください。


ひとり晩酌の始まりです。

モミジの大木が立派だった頃に付けたライトアップ用のライトを点けてみました、現在モミジの大木は殆どの枝を枯らしてしまい残っているのは1本の枝だけです。


調理スタイルと共に改めて言いますがひとり晩酌、ひとり時間が好きなのは決して人が嫌いと言う訳でもなく逆に日常や仕事では多くの人と接する事が多いです、すると日々ストレスが溜まります。

ひとり好きな事、好きな思い付き調理をしながら過ごす時間が欲しいと平地を離れ里山の貝泊集落に民家をお借りしたのが貝泊写真館の始まりなんです。

次回は晩酌前のひとり散歩で撮って居た写真を見てください、いつも同じような写真ですが・・・。


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